かみさまとのやくそく〜胎内記憶を語る子どもたち〜

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今教えていただいているNLPのトレーナーの先生がセミナーの中で「かみさまとのやくそく」という映画があって、、、、というお話をされていました。

以前から胎内記憶のある子供たちがいるっていう話は何度か聞いたことがあり、とても興味をもっていました。

私もいつか子供を産んだら、絶対に子供に聞いてみたい!!
、、、と思いつつ月日は過ぎても未だ独身(^^;)
今更無理かぁ、、、、なんて自虐的になりつつも、

この映画はぜひ観てみたい!!

昨日、浦添市の「結の街」で上映会がありました。
満席。子連れで参加している方々も多かったですが、ちびっ子にはずーっと観ているのは大変なようでゲームをしている子もいましたね〜。。

私にとっては、本当に心に残る作品で一言一句忘れたくない、、、と思わせるような内容でした。

胎内記憶や過去生の記憶を持つ、驚くような言葉の数々。
どの子供たちにも共通する、「いきること」や「いのち」にかかわる大切なメッセージが詰まっているように感じ、とても心に響いて涙が止まりませんでした。

「人に役に立つために生まれてきた」
「このお母さんの子供になるって自分で決めた」
「過去生を反省して、今度は良いことをしようと思って生まれてきた」

そんな内容が、幼い子どもたちの素直な言葉で当たり前のように次々と出てきました。

また「たいわ士」として赤ちゃんの言葉を通訳する役割をする人として活動している女性のたくさんの言葉にも胸を打たれ、
人との関わり方についても考えさせられました。

お近くで上映会があればぜひ足を運んで観ていただきたい。
そして私は今日の貴重なメッセージを心に刻んで生きていきたいな〜と思いました。

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